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News

アルビレックス新潟の試合会場のごみ袋が、お米由来のバイオマスプラスチック製に生まれ変わりました

私たちYSCの展開する「広げようお米の輪」の原料ライスレジン®を用いた「ごみ袋」の利用が広がっています!
以下、バイオマスレジンホールディングス様記事より抜粋
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スタジアムをさらにクリーンに!
2025シーズンもアシストパートナーとして応援しているアルビレックス新潟の試合会場のごみ袋が、お米由来のバイオマスプラスチック製ごみ袋に生まれ変わりました。

このごみ袋は、亀田製菓様が支援されているクリーンサポーター活動でも使用されています。
クリーンサポーターとは、試合終了までは観客席で応援してチームを後押しするサポーターが、試合終了後にスタジアムの清掃を手伝うボランティア活動です。

昨年生まれ変わった、ハードオフ様が展開しているお米由来のリユースカップに続き、環境負荷低減が可能となるアイテムが加わったことで、パートナー企業の皆さまとサポーターの皆さんと共に新潟の脱炭素化を一層推進していきます。

環境問題に真摯に向き合い、より良い新潟の未来を創ろうとするアルビレックス新潟。
今シーズンの飛躍を大いに期待しています!

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YSCでは上記活動同様に企業参加として田植え・稲刈り等の体験型研修へご興味のある企業様へもご案内可能です!

【日本のお米の魅力を再発見して、お米を通じて社会の問題解決に貢献する】

私たちYSCも、私たちの取り組みをひとりでも多くの方に知っていただけるよう、企業参加活動として田植え・稲刈り等の体験型研修へご興味のある企業様へもご案内可能です!

 

【広げようお米の輪】

福島県、浪江町では東日本大震災後、農業を再開する人が少なく耕作放棄地が問題となっています。YSCでは、これらの耕作放棄地の復興・米作りの再開を支援することにいたしました。また、家庭では十分な食事が叶わない子供達を応援する<こども宅食応援団>へお米を寄贈する支援も始めています。弊社のライスレジン®ノベルテイグッズを通じて、こうしたお米からひろがる笑顔の“輪”を、YSCをご愛顧下さる顧客企業の皆様にもお届けしたいと考えています。

 

今後とも、弊社の取り組みにご期待下さい!