私たちYSCの展開する「広げようお米の輪」の材料の供給を担っているバイオマスレジンHDのグループ会社である
バイオマスレジンマーケティング様が最新の地球環境や SDGs、バイオマスレジンの取り組みについて紹介する出前授業を行っています。
弊社のライスレジンアイテムも事例で扱っていただいております!
以下、バイオマスレジンホールディングス様記事より抜粋
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【阿賀野市立水原小学校で、2/27に、阿賀野市役所、新潟県地球温暖化防止活動推進センターと協働で、「お米(非食用米)を使った地球温暖化防止に関する環境学習」を実施しました】
環境学習に参加したのは、水原小学校5年生です。
新潟の地域資源であるお米を活用した取り組みを、クイズを交えたスライドでの説明や実際の製品を見ながら、学習を行いました。
更に、長岡市立宮内小学校の児童が考えた自分たちでできる地球温暖化防止に向けた取組「こども版ゼロチャレンジ」も紹介。水原小学校のみなさんもできる事は何があるかも、考えました。
バイオマスレジンマーケティングでは、今後も、環境学習、出前授業を行っていきます。
※校舎の形は、地元にある白鳥の飛来地「瓢湖」にちなんで、「白鳥」の形をしています。
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YSCでは上記活動同様に企業参加として田植え・稲刈り等の体験型研修へご興味のある企業様へもご案内可能です!
【日本のお米の魅力を再発見して、お米を通じて社会の問題解決に貢献する】
私たちYSCも、私たちの取り組みをひとりでも多くの方に知っていただけるよう、企業参加活動として田植え・稲刈り等の体験型研修へご興味のある企業様へもご案内可能です!
【広げようお米の輪】
福島県、浪江町では東日本大震災後、農業を再開する人が少なく耕作放棄地が問題となっています。YSCでは、これらの耕作放棄地の復興・米作りの再開を支援することにいたしました。また、家庭では十分な食事が叶わない子供達を応援する<こども宅食応援団>へお米を寄贈する支援も始めています。弊社のライスレジン®ノベルテイグッズを通じて、こうしたお米からひろがる笑顔の“輪”を、YSCをご愛顧下さる顧客企業の皆様にもお届けしたいと考えています。
今後とも、弊社の取り組みにご期待下さい!