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News

常設展示を7年ぶりに大リニューアルした日本科学未来館にて「お米のプラスチック ライスレジン®」アイテム取り扱い開始

日本科学未来館が2016年の大規模改修以来、7年ぶりの常設展示を大リニューアルしました。

新しい常設展示のテーマは「ロボット」「地球環境」「老い」の3つ。

その中で「地球環境」では、『すでに変化が起こりつつある気候変動をはじめとした環境問題について、私たちに何ができるのかを探究』という視点があり、その一部としてこの度、弊社企画の「お米のプラスチック ライスレジン®」のアイテムが採用されました。

Miraikan ライスレジン®文具 4点セット(クリアファイル/マグネット/ボールペン/定規)

文化施設にも共感性のある提案と、こういった文化発信拠点からお米の輪を広げていければと活動しています。

お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

 

 

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YSCでは企業参加として田植え・稲刈り等の体験型研修へご興味のある企業様へもご案内可能です!

【日本のお米の魅力を再発見して、お米を通じて社会の問題解決に貢献する】

私たちYSCも、私たちの取り組みをひとりでも多くの方に知っていただけるよう、企業参加活動として田植え・稲刈り等の体験型研修へご興味のある企業様へもご案内可能です!

 

【広げようお米の輪】

福島県、浪江町では東日本大震災後、農業を再開する人が少なく耕作放棄地が問題となっています。YSCでは、これらの耕作放棄地の復興・米作りの再開を支援することにいたしました。また、家庭では十分な食事が叶わない子供達を応援する<こども宅食応援団>へお米を寄贈する支援も始めています。弊社のライスレジン®ノベルテイグッズを通じて、こうしたお米からひろがる笑顔の“輪”を、YSCをご愛顧下さる顧客企業の皆様にもお届けしたいと考えています。

 

今後とも、弊社の取り組みにご期待下さい!